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【サイン本】『すごく近い』5th Anniversary Edition|Kaho Iwaya × 伊藤紺

2,750円

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▷伊藤紺さんのサイン入りです ○伊藤紺さんのサイン本・関連など https://stores.jp/search?q=%E4%BC%8A%E8%97%A4%E7%B4%BA&store=button-sendai _______________________ 夏は、近い季節 Tシャツのうすい布をはさんで一緒にいること 匂いや体温、気持ちが流れ出す期待、興奮 さわらなくても、分かち合えるもの 2021年夏、MIDORI.so OMOTESANDO galleryにて10日間開催された夏の展示「すごく近い」。展示作品と夏の日記を収録した、あの“図録のような本”が、5年の時を経て、冊数限定の新装版として復刊しました。 さわやかな薄いレモン色に、窓枠のような透明箔を重ねた印象的な表紙はほぼそのままに、さらっとスポーティーなまっしろのスリーブを追加。スリーブの両面には描き下ろしの落ち葉がキリッとブラックインクで刻まれています。 5周年を記念して、あらたな描きおろしの絵2点と短歌2首、新装版のためのあとがきを追加収録。 みなさんの夏の、すごく近くに。 絵19点、短歌19首、夏の日記を収録。 Design:𦚰田あすか Design support:關根彩 判型:184.5mm×128mm 発行日:2026年7月3日 著者プロフィール: Kaho Iwaya(opnner) ポートランドのタトゥー文化に影響を受け、 日本でのタトゥー文化を拓くため 2015年にopnnerを立ち上げる。 “ タトゥーというのは体が変わろうと人生を共存できる 最高の励ましであって、永遠のジュエリーである ” タトゥーのイメージを変えるそんな入り口になれるように opnnerをつづけている。 伊藤紺 歌人。1993年生まれ。東京都日野市出身。著書に歌集『気がする朝』(ナナロク社)、『肌に流れる透明な気持ち』、『満ちる腕』(ともに短歌研究社)など。2026年4月、言葉と創作をめぐるエッセイ『わたしの中にある巨大な星』(ポプラ社)を上梓。 【発送方法・送料について】 
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