「私が死ぬまで音があり、私の死後も音は続くだろう」現代音楽の鬼才、ジョン・ケージが日本的なるもの、禅や易経との出会いから音楽を超えた世界認識そのものの変革までを、異例の長時間インタビューによって語ったもの。対談者ダニエル・シャルルのあとがき。
<以上、版元サイトより引用>
青土社
2010年重刷(1982年初版)
四六判 270P
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